UNIX時間変換
無料のUNIX時間変換ツール。UNIXタイムスタンプと日時を相互に変換し、秒・ミリ秒を自動判別。複数のタイムゾーン、ISO 8601、相対時間に対応し、結果はワンクリックでコピーできます。
- 秒・ミリ秒自動判別
- 複数タイムゾーン
- ISO 8601
- ワンクリックコピー
現在の UNIX タイムスタンプ
—
ミリ秒
—・—タイムスタンプ → 日時
日時 → タイムスタンプ
🔒 計算はすべてブラウザ内で行われ、データがサーバーに送信されることはありません。
使い方
- 上部にリアルタイムの UNIX タイムスタンプが表示されます。「一時停止」で止めてコピーできます。
- 「タイムスタンプ → 日時」:タイムスタンプを貼り付けると秒・ミリ秒を自動判別し、選んだタイムゾーン、UTC、ISO 8601、相対時間で表示します。
- 「日時 → タイムスタンプ」:日時とそのタイムゾーンを選ぶと、秒とミリ秒のタイムスタンプが得られます。どの行もワンクリックでコピーできます。
よくある質問
UNIX タイムスタンプとは?
UNIX タイムスタンプ(エポック秒)は 1970-01-01 00:00:00 UTC からの経過秒数です。タイムゾーンに左右されないため、プログラム、データベース、API でよく使われます。
秒とミリ秒はどう見分けますか?
現在の秒単位のタイムスタンプは10桁、ミリ秒は13桁です(JavaScript の Date.now() はミリ秒)。このツールは桁数から自動で判別し、16桁のマイクロ秒と19桁のナノ秒にも対応しています。
変換結果が数時間ずれるのはなぜ?
タイムスタンプ自体にはタイムゾーンがなく、日時として表示するときにタイムゾーンが必要になります。選んだタイムゾーンが正しいか確認してください。たとえば日本は UTC+09:00 です。
2038年問題とは?
秒数を32ビット符号付き整数で保存しているシステムでは、2038-01-19 03:14:07 UTC にオーバーフローします。現在のシステムの多くは64ビットに移行済みで影響を受けません。